空間が未来を変える
The Future Begins with Space
MESSAGE私たちの想い
私たちフルタは、お客様の視点に立った
『未来を変える空間プロデュース』を手掛けます。
1938年の創業以来、オフィスや学校、官公庁、医療福祉施設などで
お客様のニーズに真摯に向き合い、
誠実で高品質なサービスを提供するという想いを胸に
幅広い分野での経験を積み重ねてきました。
また、取引先メーカーや関係者との信頼関係を大切に、
フルタに関わるあらゆる人との長期的なパートナーシップを築き上げています。
私たちは、時代の変化にスピーディーに適応し、
働く人が幸せで夢を語れるオフィス空間の実現を目指します。
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OFFICE
FURNITUREオフィス家具販売国内のオフィス家具メーカー各社を中心に、多くのオフィス家具メーカーの商品を取り扱っています。商品はすべてメーカー直送。オフィス家具だけでなく、文房具、雑貨、AO機器など、オフィスに必要な商品を取りそろえています。
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OFFICE
LAYOUTオフィスレイアウト・内装工事ご予算やご要望に合わせて、一からオフィスづくりをサポートします。
ヒアリングから、施工、引き渡しまでワンストップでご対応。
デザイン面・機能面ともに豊富な経験からご提案いたします。
CASE事例紹介
公式インスタグラムでは、これまでのオフィスレイアウトの事例や
オフィスにまつわる豆知識などを投稿しています。
COLUMNお役立ち情報
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フルタ株式会社 新代表取締役社長に聞く10の質問
1938年(昭和13年)、大阪市旭区にて金庫・鉄扉の製造事業からスタートしたフルタ株式会社。創業以来、時代の変化とともに事業領域を拡大し、現在は「未来を変える空間プロデュース」を理念に掲げ、多様なニーズに応える空間づくりを展開しています。そして2026年、同社は新たな節目を迎えました。代表取締役社長に大川勝貴が就任し、新体制のもとでさらなる成長と挑戦への一歩を踏み出しています。本記事では、新代表取締役社長の人物像や経営に対する考え方、そしてフルタ株式会社が描く未来のビジョンについてご紹介します。大川社長のこれまでの歩みや価値観、組織づくりへの想い、さらには今後の事業戦略まで、10の質問を通して深く掘り下げていきます。ぜひご覧ください。
2026.06.23
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オフィスの防災対策は十分ですか? ~災害時に従業員を守るための備蓄と環境づくり~
近年、地震や台風、豪雨などの自然災害が頻発しており、企業においても防災対策の重要性が高まっています。先日、コクヨの新オフィス(グラングリーン大阪)を見学する機会がありました。そこで特に印象的だったのが、防災用品の備蓄方法です。一般的に防災用品は倉庫や書庫などにまとめて保管されることが多いですが、コクヨのオフィスではソファ下や収納スペース、壁面収納など、さまざまな場所に分散して備蓄されていました。災害発生時には、家具の転倒や通路の閉塞によって保管場所へたどり着けなくなる可能性があります。そのため、必要な備蓄品をオフィス内に分散配置し、どの場所からでも取り出しやすくする工夫が取り入れられていたのです。「備えること」はもちろん、「いざという時に使える状態にしておくこと」の大切さを改めて感じました。今回は、オフィスに必要な防災備蓄品や備蓄量の目安、保管方法のポイントについてご紹介します。
2026.06.22
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オフィス空間を一新する“フェイクグリーン”という選択
生興株式会社様より「幸福の木」をご提供いただきましたオフィス空間づくりにおいて、近年注目を集めているのが「グリーンインテリア」です。働き方が多様化する中で、オフィスには単なる作業スペースとしてだけではなく、社員が快適に過ごせる“居心地の良い空間”が求められるようになりました。特に、無機質になりがちなオフィスに自然の要素を取り入れることで、空間全体の印象を大きく変えることができます。このたび、生興株式会社様より、存在感抜群の大型フェイクグリーンをご提供いただきました。
2026.05.12
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