空間が未来を変える
The Future Begins with Space
MESSAGE私たちの想い
私たちフルタは、お客様の視点に立った
『未来を変える空間プロデュース』を手掛けます。
1938年の創業以来、オフィスや学校、官公庁、医療福祉施設などで
お客様のニーズに真摯に向き合い、
誠実で高品質なサービスを提供するという想いを胸に
幅広い分野での経験を積み重ねてきました。
また、取引先メーカーや関係者との信頼関係を大切に、
フルタに関わるあらゆる人との長期的なパートナーシップを築き上げています。
私たちは、時代の変化にスピーディーに適応し、
働く人が幸せで夢を語れるオフィス空間の実現を目指します。
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OFFICE
FURNITUREオフィス家具販売国内のオフィス家具メーカー各社を中心に、多くのオフィス家具メーカーの商品を取り扱っています。商品はすべてメーカー直送。オフィス家具だけでなく、文房具、雑貨、AO機器など、オフィスに必要な商品を取りそろえています。
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OFFICE
LAYOUTオフィスレイアウト・内装工事ご予算やご要望に合わせて、一からオフィスづくりをサポートします。
ヒアリングから、施工、引き渡しまでワンストップでご対応。
デザイン面・機能面ともに豊富な経験からご提案いたします。
CASE事例紹介
公式インスタグラムでは、これまでのオフィスレイアウトの事例や
オフィスにまつわる豆知識などを投稿しています。
COLUMNお役立ち情報
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オフィスの防災対策は十分ですか? ~災害時に従業員を守るための備蓄と環境づくり~
近年、地震や台風、豪雨などの自然災害が頻発しており、企業においても防災対策の重要性が高まっています。先日、コクヨの新オフィス(グラングリーン大阪)を見学する機会がありました。そこで特に印象的だったのが、防災用品の備蓄方法です。一般的に防災用品は倉庫や書庫などにまとめて保管されることが多いですが、コクヨのオフィスではソファ下や収納スペース、壁面収納など、さまざまな場所に分散して備蓄されていました。災害発生時には、家具の転倒や通路の閉塞によって保管場所へたどり着けなくなる可能性があります。そのため、必要な備蓄品をオフィス内に分散配置し、どの場所からでも取り出しやすくする工夫が取り入れられていたのです。「備えること」はもちろん、「いざという時に使える状態にしておくこと」の大切さを改めて感じました。今回は、オフィスに必要な防災備蓄品や備蓄量の目安、保管方法のポイントについてご紹介します。
2026.06.22
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オフィス空間を一新する“フェイクグリーン”という選択
生興株式会社様より「幸福の木」をご提供いただきましたオフィス空間づくりにおいて、近年注目を集めているのが「グリーンインテリア」です。働き方が多様化する中で、オフィスには単なる作業スペースとしてだけではなく、社員が快適に過ごせる“居心地の良い空間”が求められるようになりました。特に、無機質になりがちなオフィスに自然の要素を取り入れることで、空間全体の印象を大きく変えることができます。このたび、生興株式会社様より、存在感抜群の大型フェイクグリーンをご提供いただきました。
2026.05.12
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座っても疲れないデスクチェア人気ナンバー1!コクヨの「ミトラ2」が一番選ばれている理由。
長時間のデスクワークが当たり前となった現代において、「椅子選び」は生産性や健康に直結する重要な要素です。特にオフィス環境の見直しやテレワークの普及に伴い、従業員のパフォーマンス向上を目的とした設備投資への関心が高まっています。その中で今、多くの企業や個人事業主から支持を集めているのがコクヨの「ミトラ2」です。この記事では、なぜコクヨの「ミトラ2」が選ばれ続けているのかを、機能性とビジネス視点の両面から解説します。
2026.04.17
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